アンティークのランプシェード
2008年 09月 19日
お引越しして、今まで欲しくても必要なかったもの、手に入れても使えなかったものがいろいろあります。
大きなテーブルやベンチ、子ども部屋のもの、などなど。
そういったものをすこしずつ見つけては、楽しみながら揃えています。
家を買った記念にひとつだけ、すごーく贅沢なお買い物をしました。(わたしたちにとっては・笑)。
イギリスの、百年くらいまえのガラスのランプシェードです。
はじめは、2階の階段のうえのライトのシェイドが古びていたので変えたいなと思っていただけでした。
近くに小さいけれど、とてもいい雰囲気のイギリスアンティーク家具のお店があるのですが、何気なく立ち寄った時にとてもとても欲しくなってしまったのです。
本当に良い状態で、百年も前のものとは思えないほどでしたが、少しだけ悩んで、でも忘れられなくて(笑)とうとう家につれてかえってしまったのでした。
結局、そのランプシェイドはいつも眺めていられるところにつけたくなって、ダイニングのライトになりました。
ほんのり優しいあかりで、本当に心が癒されます(笑)。
ちょっとずつ宝物が増えていくようで嬉しいけれど、前にもまして、『本当に好きなものだけ』という気持ちが強くなりました。
間に合わせのもので妥協しない。根気がいることだけど、いつもそんな気持ちでいます。

大きなテーブルやベンチ、子ども部屋のもの、などなど。
そういったものをすこしずつ見つけては、楽しみながら揃えています。
家を買った記念にひとつだけ、すごーく贅沢なお買い物をしました。(わたしたちにとっては・笑)。
イギリスの、百年くらいまえのガラスのランプシェードです。
はじめは、2階の階段のうえのライトのシェイドが古びていたので変えたいなと思っていただけでした。
近くに小さいけれど、とてもいい雰囲気のイギリスアンティーク家具のお店があるのですが、何気なく立ち寄った時にとてもとても欲しくなってしまったのです。
本当に良い状態で、百年も前のものとは思えないほどでしたが、少しだけ悩んで、でも忘れられなくて(笑)とうとう家につれてかえってしまったのでした。
結局、そのランプシェイドはいつも眺めていられるところにつけたくなって、ダイニングのライトになりました。
ほんのり優しいあかりで、本当に心が癒されます(笑)。
ちょっとずつ宝物が増えていくようで嬉しいけれど、前にもまして、『本当に好きなものだけ』という気持ちが強くなりました。
間に合わせのもので妥協しない。根気がいることだけど、いつもそんな気持ちでいます。

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by yukih2005 | 2008-09-19 23:36 | ふるどうぐ







